読書の秋です♪
- 2014/09/21(Sun) -
涼しくなり、過ごしやすい季節になりましたね♪

秋といえば音楽と読書!

最近は脳科学の研究などが進み、わかりやすく脳や神経の成長やを解説した講演や本が増えました。

なぜ幼少期のお稽古で大きな差が生まれるのか、、、

なぜピアニストは長時間の演奏が可能なのか、、、

なぜピアノの音色は「叩く」のと「押さえる」ので変化するのか、、、

とれも分かり易く、解説された著書がありました(^^♪

この記事のURL | 読書 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
天才を育てる
- 2011/07/27(Wed) -
イツァーク・パールマン、五嶋みどり、ギル・シャハムをはじめ、数多くの天才ヴァイオリニストを世に送り出した伝説の名ヴァイオリン教師ドロシー・ディレイの素顔 。

半世紀以上にわたり世界中の天才を育て、世に送り出したクラシック音楽界の伝説的存在の10年間にわたる綿密な取材とインタヴュー。

まだ、入手出来そうです! 1冊はお手元に。。お奨めです !!



天才を育てる―名ヴァイオリン教師ドロシー・ディレイの素顔 [単行本]

この記事のURL | 読書 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
「草枕」
- 2011/01/17(Mon) -
鬼才グレン・グールドも埋没してしまった夏目漱石の代表作「草枕」・・・

夏目漱石が九州の熊本時代に小天温泉(玉名市天水)に旅をした時の実体験をもとに書かれたそうです。

静寂な風景と様々な感情や状況が描かれ、読むたびに発見や読み方の変化も起き引き込まれます。

この記事のURL | 読書 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
MOSTLY CLASSIC  2010年 12月号
- 2010/10/21(Thu) -
MOSTLY CLASSIC (モーストリー・クラシック) 2010年 12月号 [雑誌]にスタインウェイピアノの40ページにもなる大特集が掲載されています。

クラシックファンならずともピアノファンには必見です!!!

モーストリークラシック
この記事のURL | 読書 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
自分の脳 。
- 2009/09/09(Wed) -
以前、何気ない会話の中で、


「自分の脳」 でいくら 「人の考えていること(相手の脳)」 を わかる と言っても 「自分の脳」の範囲内でしか わからない よね?。


みたいな話がありまして・・・


ふと、その会話を思い出し・・・




あぁ! 養老孟司 先生の著書 「バカの壁」 だ。。 (久々に読み直し中)




自分の考えていることを相手に伝えることも難しいし、相手の考えていることを理解するのも難しい。。



「簡単だよ!」と 言い切ってしまうと 「バカの壁」 が ・・・ !??。






バカの壁 (新潮新書)バカの壁 (新潮新書)
(2003/04/10)
養老 孟司

商品詳細を見る
この記事のURL | 読書 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン |